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変換

RAWからICNSへの変換

RAW画像を数秒でオンラインでICNSに変換。無料、登録不要、透かしなし。一度に最大30ファイルを変換し、ZIPでまとめてダウンロードできます。

  • 無料
  • 登録不要
  • 透かしなし
  • プライバシー重視

画像変換

使い方

  1. 1

    RAWファイルを変換ツールにドラッグ

  2. 2

    「変換」をクリックしてICNSに変換

  3. 3

    ICNS画像を個別またはZIPでダウンロード

RAWからICNS

RAWをICNSに変換する理由

主な違いは、RAWがRAW(未加工センサーデータ)の形式で、ICNSが可逆圧縮の形式であることです。 ICNSは透明な背景を持てますが、RAWは持てません。

RAWを完成した写真に現像

RAWファイルは完成した写真ではなく、カメラのセンサーから得た未加工のデータです。ICNSに変換するとカメラの色が適用され、すぐに共有・印刷・投稿できる普通の写真になります。

透明な背景に対応

ICNSは透明な背景を持てます。まず画像を変換し、その後で背景を削除したり、ほかのデザインに重ねたりできます。

RAWとICNSの違いは?

項目RAWICNS
圧縮未加工のセンサーデータ可逆(ピクセルはそのまま、ファイルは大きめ)
透明な背景いいえはい
アニメーションいいえいいえ
開ける環境なし(RAW現像ソフトが必要)なし(macOSのアイコン形式)
主な用途編集する撮って出しの写真macOSのアプリアイコン

RAWファイルとは?

RAWはPanasonicとLeicaのRAW形式で、PanasonicとLeicaの古いコンパクトカメラの一部で使われました。RAWファイルは完成した写真ではなく、カメラのセンサーから直接得た未加工のデータを含みます。

撮影後に露出、ホワイトバランス、色を自由に調整できる反面、RAWファイルは大きく(多くは20〜60 MB)、専用ソフトが必要です。JPGに変換すれば、すぐに共有できる普通の写真になります。

RAWファイルの開き方

SILKYPIXでRAWファイルを開けます。Adobe Lightroom、Photoshop(Camera Raw)、Capture One、darktable、RawTherapeeも対応しています。Macの写真アプリとプレビューはほとんどのRAW形式を開けます。Windowsでは無料のRaw Image Extensionで写真アプリが対応します。どれもない場合は、RAWをオンラインでJPGに変換しましょう。

拡張子
.raw
作成
PanasonicとLeicaのカメラ
内容
未加工のセンサーデータ
おすすめの用途
撮って出しの写真の編集

ICNSファイルとは?

ICNSはmacOSアプリ用のAppleのアイコン形式です。WindowsのICOと同じく、1つのファイルに16 × 16から1024 × 1024ピクセルまで複数サイズの同じアイコンが入っていて、Dock、Finder、Retinaディスプレイでくっきり表示されます。

開発者がMacアプリをパッケージするにはICNSが必要です。WebサイトやWindowsにはICOかPNGを使いましょう。

ICNSファイルの開き方

MacのプレビューでICNSファイルを開くと、中のすべてのサイズを表示できます。Xcodeやアイコン作成ツールで作られます。WindowsではソフトなしでICNSを開けないので、PNGに変換して表示しましょう。

拡張子
.icns
サイズ
1ファイルに16〜1024 px
透明度
はい
おすすめの用途
macOSのアプリアイコン

RAWからICNS

よくある質問:RAWからICNS

このページ上部の変換ツールにRAWファイルをドラッグし、「変換」をクリックします。ICNSを1つずつ、またはまとめて1つのZIPでダウンロードできます。ソフトもアカウントも不要です。