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変換

ICOからPDFへの変換

ICO画像を数秒でオンラインでPDFに変換。無料、登録不要、透かしなし。一度に最大30ファイルを変換し、ZIPでまとめてダウンロードできます。

  • 無料
  • 登録不要
  • 透かしなし
  • プライバシー重視

画像変換

使い方

  1. 1

    ICOファイルを変換ツールにドラッグ

  2. 2

    「変換」をクリックしてPDFに変換

  3. 3

    PDF画像を個別またはZIPでダウンロード

ICOからPDF

ICOをPDFに変換する理由

主な違いは、ICOが可逆圧縮の形式で、PDFがドキュメントの形式であることです。 PDFはほぼどこでも使えますが、ICOはそうではありません。

どの端末でも使える

多くのアプリやサイトはICOを開けません(すべてのブラウザ(サイトのアイコンとして))。PDFのコピーならあらゆるスマホ、タブレット、パソコン、ブラウザで開けるので、特別なソフトを探さずに画像を表示・アップロード・送信できます。

透明部分はそのまま透明

ICOもPDFも透明度に対応しているので、元画像で透明な部分は変換後も透明のままです。

印刷・メール・提出用の1ファイル

PDFはどの画面やプリンターでも同じように表示され、多くのフォーム、学校、役所が求める形式です。

ICOとPDFの違いは?

項目ICOPDF
圧縮可逆(ピクセルはそのまま、ファイルは大きめ)ドキュメント(ページに画像、文字、ベクターを含められる)
透明な背景はいはい
アニメーションいいえいいえ
開ける環境すべてのブラウザ(サイトのアイコンとして)すべてのブラウザと端末
主な用途Webサイトのファビコンや Windowsのアイコン書類、印刷、フォーム、複数ページを1ファイルで共有すること

ICOファイルとは?

ICOはMicrosoft Windowsのアイコン形式で、ブラウザのタブに表示される小さな画像、ファビコンの定番形式です。1つのICOファイルに複数のサイズ(16 × 16、32 × 32、48 × 48など)を入れられるので、どこでもくっきり表示されます。

ICOは透明度に対応しているので、丸や変形のアイコンも作れます。最近のサイトはPNGやSVGのファビコンも追加することが多いですが、favicon.icoは今でも万能の予備として使われています。

ICOファイルの開き方

WindowsではエクスプローラーでICOファイルが表示され、フォトで開けます。Macのプレビューでも開けます。GIMPやオンラインエディタで編集できます。作成するには正方形のPNGを変換するか、ファビコン作成ツールで一式を作りましょう。

拡張子
.ico
サイズ
1ファイルに複数サイズ(16〜256 px)
透明度
はい
おすすめの用途
ファビコン、Windowsのアイコン

PDFファイルとは?

PDF(Portable Document Format)は、文書がどの画面やプリンターでも同じに見えるよう、1993年にAdobeが作りました。PDFには何ページでも文字、ベクター画像、画像を入れられます。

フォーム、契約書、履歴書、学校の課題など、印刷や提出をするものの標準形式です。写真やスキャンをPDFにすれば、誰でも開ける1つの整ったファイルになります。

PDFファイルの開き方

PDFはすべてのWebブラウザで開けます。Macのプレビュー、iPhoneのファイルアプリ、Windows・Mac・Android用の無料Adobe Acrobat Readerでも開けます。PDFから画像を取り出すには、ページをJPGかPNGに変換しましょう。

拡張子
.pdf
内容
文字、ベクター、画像
ページ
1つ以上
おすすめの用途
書類、フォーム、印刷

ICOからPDF

よくある質問:ICOからPDF

このページ上部の変換ツールにICOファイルをドラッグし、「変換」をクリックします。PDFを1つずつ、またはまとめて1つのZIPでダウンロードできます。ソフトもアカウントも不要です。