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変換

WebPからPhotoshop PSDへの変換

WebP画像を数秒でオンラインでPhotoshop PSDに変換。無料、登録不要、透かしなし。一度に最大30ファイルを変換し、ZIPでまとめてダウンロードできます。

  • 無料
  • 登録不要
  • 透かしなし
  • プライバシー重視

画像変換

使い方

  1. 1

    WebPファイルを変換ツールにドラッグ

  2. 2

    「変換」をクリックしてPhotoshop PSDに変換

  3. 3

    Photoshop PSD画像を個別またはZIPでダウンロード

WebPからPhotoshop PSD

WebPをPSDに変換する理由

主な違いは、WebPが非可逆・可逆圧縮両対応の形式で、PSDが可逆圧縮の形式であることです。

透明部分はそのまま透明

WebPもPSDも透明度に対応しているので、元画像で透明な部分は変換後も透明のままです。

PSDが最も活きる場面

PSDはレイヤー付きのPhotoshopプロジェクトに最適です。変換すれば、PSDを求めるアプリやサイトで使えるファイルが手に入ります。

WebPとPhotoshop PSDの違いは?

項目WebPPhotoshop PSD
圧縮非可逆または可逆可逆(ピクセルはそのまま、ファイルは大きめ)
透明な背景はいはい
アニメーションはいいいえ
開ける環境最新のブラウザすべて。一部の古いアプリやアップロードフォームは非対応なし(Photoshopまたは対応エディタが必要)
主な用途Webサイト用の読み込みが速い画像レイヤー付きのPhotoshopプロジェクト

WebPファイルとは?

WebPは、Webサイトの読み込みを速くするためにGoogleが2010年に発表した画像形式です。写真はJPGのように非可逆で、グラフィックはPNGのように可逆で圧縮でき、多くの場合25〜35%小さくなります。透明度やアニメーションにも対応しています。

そのため、Webサイト(Google画像検索を含む)から保存した画像の多くが.webpファイルになります。ブラウザでは歓迎されていますが、古いソフトや多くのアップロードフォームはまだ対応していません。

WebPファイルの開き方

Chrome、Edge、Firefox、SafariはWebPを直接表示できます。ファイルをブラウザにドラッグしてください。Windows 10/11のフォトとペイント、Mac(Big Sur以降)のプレビューでも開けます。アプリやサイトで受け付けない場合はJPGかPNGに変換しましょう。

拡張子
.webp
圧縮
非可逆または可逆
透明度
はい
おすすめの用途
Webサイト用の読み込みが速い画像

Photoshop PSDファイルとは?

PSD(Photoshop Document)はAdobe Photoshopのネイティブ形式です。作業中のすべて(レイヤー、マスク、テキスト、調整レイヤー、エフェクト)を保存するので、後から編集を続けられます。

PSDファイルはとても大きいことが多く、完全に編集できるのはPhotoshopか対応アプリだけです。デザインを共有・投稿するには、JPGやPNGなどの統合した画像が必要です。

Photoshop PSDファイルの開き方

Adobe PhotoshopならPSDファイルを完全に開けます。Photopea(無料、ブラウザ上)、GIMP、Affinity Photoもほとんど開けます。MacのプレビューとQuick Lookでは統合されたプレビューが表示されます。変換すればPhotoshopなしで完成画像が得られます。

拡張子
.psd
内容
レイヤー、マスク、テキスト、エフェクト
最大サイズ
30,000 × 30,000 px、2 GB
作成
Adobe Photoshop

WebPからPhotoshop PSD

よくある質問:WebPからPhotoshop PSD

このページ上部の変換ツールにWebPファイルをドラッグし、「変換」をクリックします。PSDを1つずつ、またはまとめて1つのZIPでダウンロードできます。ソフトもアカウントも不要です。