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ConvertPixels

変換

SVGからGIFへの変換

SVG画像を数秒でオンラインでGIFに変換。無料、登録不要、透かしなし。一度に最大30ファイルを変換し、ZIPでまとめてダウンロードできます。

  • 無料
  • 登録不要
  • 透かしなし
  • プライバシー重視

画像変換

使い方

  1. 1

    SVGファイルを変換ツールにドラッグ

  2. 2

    「変換」をクリックしてGIFに変換

  3. 3

    GIF画像を個別またはZIPでダウンロード

SVGからGIF

SVGをGIFに変換する理由

主な違いは、SVGがベクターの形式で、GIFが可逆圧縮の形式であることです。

透明部分はそのまま透明

SVGもGIFも透明度に対応しているので、元画像で透明な部分は変換後も透明のままです。

GIFが最も活きる場面

GIFはシンプルなアニメーションや小さなグラフィック(最大256色)に最適です。変換すれば、GIFを求めるアプリやサイトで使えるファイルが手に入ります。

SVGとGIFの違いは?

項目SVGGIF
圧縮ベクター(ピクセルではなく図形)可逆(ピクセルはそのまま、ファイルは大きめ)
透明な背景はいはい
アニメーションはいはい
開ける環境すべてのブラウザすべてのブラウザと端末
主な用途どのサイズでもくっきり保ちたいロゴ、アイコン、イラストシンプルなアニメーションや小さなグラフィック(最大256色)

SVGファイルとは?

SVG(Scalable Vector Graphics)は、画像をピクセルの格子ではなく、XMLコードの図形、線、曲線で表します。そのためファビコンから看板まで、どのサイズでも完璧にくっきりしていて、ファイルもとても小さいことが多いです。

SVGはWeb上のロゴ、アイコン、イラストや、Cricut、Silhouette、レーザーカッター用のカットファイルの定番形式です。写真には向きません。

SVGファイルの開き方

すべてのWebブラウザでSVGファイルを表示できます。編集にはInkscape(無料)、Adobe Illustrator、Figma、Affinity Designerを使います。Cricut Design SpaceとSilhouette StudioはSVGを直接読み込めます。普通の画像にしたい場合はSVGをPNGに変換しましょう。

拡張子
.svg
種類
ベクター(XML)
透明度
はい
おすすめの用途
ロゴ、アイコン、カット用ファイル

GIFファイルとは?

GIF(Graphics Interchange Format)は1987年に誕生し、短いループアニメーションやリアクション画像で知られています。劣化はありませんが1フレーム256色に限られるため、写真はざらつき、色の段差が出ます。

GIFは単純な透明・不透明の透過に対応しています(輪郭のぼかしは不可)。アニメーションならWebPやMP4などの新しい形式のほうがずっと高画質で小さくなりますが、GIFは今もどこでも再生できます。

GIFファイルの開き方

すべてのWebブラウザでアニメーションGIFを再生できます。ファイルをブラウザのウィンドウにドラッグしてください。Windowsのフォトやmacのプレビューでも開けます(プレビューではフレームが並んで表示されます)。チャットアプリやSNSもGIFをそのまま受け付けます。

拡張子
.gif
色
1フレームあたり最大256
透明度
はい(オン・オフのみ)
アニメーション
はい

SVGからGIF

よくある質問:SVGからGIF

このページ上部の変換ツールにSVGファイルをドラッグし、「変換」をクリックします。GIFを1つずつ、またはまとめて1つのZIPでダウンロードできます。ソフトもアカウントも不要です。