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変換

SVGからPDFへの変換

SVG画像を数秒でオンラインでPDFに変換。無料、登録不要、透かしなし。一度に最大30ファイルを変換し、ZIPでまとめてダウンロードできます。

  • 無料
  • 登録不要
  • 透かしなし
  • プライバシー重視

画像変換

使い方

  1. 1

    SVGファイルを変換ツールにドラッグ

  2. 2

    「変換」をクリックしてPDFに変換

  3. 3

    PDF画像を個別またはZIPでダウンロード

SVGからPDF

SVGをPDFに変換する理由

主な違いは、SVGがベクターの形式で、PDFがドキュメントの形式であることです。

透明部分はそのまま透明

SVGもPDFも透明度に対応しているので、元画像で透明な部分は変換後も透明のままです。

印刷・メール・提出用の1ファイル

PDFはどの画面やプリンターでも同じように表示され、多くのフォーム、学校、役所が求める形式です。

SVGとPDFの違いは?

項目SVGPDF
圧縮ベクター(ピクセルではなく図形)ドキュメント(ページに画像、文字、ベクターを含められる)
透明な背景はいはい
アニメーションはいいいえ
開ける環境すべてのブラウザすべてのブラウザと端末
主な用途どのサイズでもくっきり保ちたいロゴ、アイコン、イラスト書類、印刷、フォーム、複数ページを1ファイルで共有すること

SVGファイルとは?

SVG(Scalable Vector Graphics)は、画像をピクセルの格子ではなく、XMLコードの図形、線、曲線で表します。そのためファビコンから看板まで、どのサイズでも完璧にくっきりしていて、ファイルもとても小さいことが多いです。

SVGはWeb上のロゴ、アイコン、イラストや、Cricut、Silhouette、レーザーカッター用のカットファイルの定番形式です。写真には向きません。

SVGファイルの開き方

すべてのWebブラウザでSVGファイルを表示できます。編集にはInkscape(無料)、Adobe Illustrator、Figma、Affinity Designerを使います。Cricut Design SpaceとSilhouette StudioはSVGを直接読み込めます。普通の画像にしたい場合はSVGをPNGに変換しましょう。

拡張子
.svg
種類
ベクター(XML)
透明度
はい
おすすめの用途
ロゴ、アイコン、カット用ファイル

PDFファイルとは?

PDF(Portable Document Format)は、文書がどの画面やプリンターでも同じに見えるよう、1993年にAdobeが作りました。PDFには何ページでも文字、ベクター画像、画像を入れられます。

フォーム、契約書、履歴書、学校の課題など、印刷や提出をするものの標準形式です。写真やスキャンをPDFにすれば、誰でも開ける1つの整ったファイルになります。

PDFファイルの開き方

PDFはすべてのWebブラウザで開けます。Macのプレビュー、iPhoneのファイルアプリ、Windows・Mac・Android用の無料Adobe Acrobat Readerでも開けます。PDFから画像を取り出すには、ページをJPGかPNGに変換しましょう。

拡張子
.pdf
内容
文字、ベクター、画像
ページ
1つ以上
おすすめの用途
書類、フォーム、印刷

SVGからPDF

よくある質問:SVGからPDF

このページ上部の変換ツールにSVGファイルをドラッグし、「変換」をクリックします。PDFを1つずつ、またはまとめて1つのZIPでダウンロードできます。ソフトもアカウントも不要です。